kidshomeは
家庭のような温かさを
大切にしながら
学びの質をさらに高めていきます。
自然体験や文化体験を土台に、
野性は「食」を中核に。
理性は「IT」を中核に。
体験を“より深く、より実践的に”
進化させます。
学童は、保育園や小学校と違い
「卒園式」「卒業式」といった節目がございません。
子どもの成長に応じて、
3・4年生あたりから自然とスポット等に
切り替わってしまうという
一抹の寂しさも感じておりました。
そのため、kidshomeで活動をしてきた集大成・・・
と考えて出来たイベントが
Life Dining(野性)、Performing Arts(理性)です。


どちらもkidshomeが大切にしたい
大きなイベントになります。
そのため、両イベントともイベント料なく
参加いただけるものとなっております。
是非kidshomeの想いをご理解いただき、
お子様に参加いただけたらと思います。
また、3年生で卒園というわけではありません!
あくまでいったんの節目と考えております。
素敵な想い出を一緒に沢山つくっていきましょう!
小学校の6年間は、
「見たり」「考えたり」「感じたり」
色々なことを体験する大切な時期。
それは、学校で学び、お友達と遊び、
たまに喧嘩もする日々の生活から育まれること。
kidshomeでは、そんな“生きる力”をサポートします。
たくさんの事を体験させてあげたい
違う学校のお子さんと接することで、
人との付き合い方を学びます。
自然に触れることで自然の偉大さを知り、
農業体験では、食物への感謝の気持ちを感じます。
それらは、成長過程のお子様に大きな影響を
もたらすことでしょう。
どんな事も乗り越えられるたくましい人間作り。
そのような『きっかけの種』を
たくさん蒔いてあげたいと考えています。
つい先日、とある学童での出来事を聞きました。
小学校1年生の子が座っているところへ小学校4年生の子が近づき、突然カッターで切りつけようとしたということです。
学童スタッフが、すんでのところで制止し理由をきいたところ、
「どいてくれなかったから」と。
私は、現代の子ども達が少しずつ歯車がずれてきていていないか、心配になることが時折あります。
私たち大人も、子どもを過度に”守ろう”としていないでしょうか。
私は子ども達に、小さいうちからいろんな体験をさせてあげたいと思っています。
色んなことを見たり聞いたりももちろんですが、小さいうちにケガをすること、なども大切だと思っています。
小さいうちに自分の限界を知りケガをすることで、大きくなってからの大ケガも防ぐことになります。
先ほどの小学校4年生の子も、「カッターによる痛み」を知っていれば、 人を簡単に傷つけようとは思わなかったでしょう。
そういった思いから、
「kidshome」では、理念として「野性と理性」を掲げ、たくましく育ち、
また同時に、礼節も重んじるそんな子ども達を育てていきたいと思います。
代表取締役 安彦 潤也

(保育士・ベビーサインパパアドバイザー・
公認会計士・税理士)
日本こども育成協議会 理事
保育士確保対策委員
川崎部会委員
日本保育連絡協議会 会員
趣味:バンド活動 バイク(VMAX1700cc)
将棋(日本将棋連盟公認三段)
アクロバット(バク転など)
小さいころの夢:実父のような高校教師
小学生は、できることがどんどん増えてくる時期です。 この時期に色んなことを経験することが将来の無限の可能性につながると思っています。 あの頃の自分があったから今の自分がある!と 将来思い返されるような学童保育kidshomeを目指したいと思います。 若輩者で不手際もまだまだ多いですが鋭意努力邁進中ですのでよろしくお願いします! 本業のため、普段は夕方や土曜日にしか園におりませんが お気軽に遊びにきてください。